新着情報
おすすめ記事
ゼンレスゾーンゼロ(ZZZ)の最強キャラランキングです。本記事では総合エージェントのTier(ティア)表や各属性・各特性ごとのランキング、おすすめの環境エージェントの解説しています。エージェントの詳細な解説は各エージェントの専用ページを参照してください。
index
最新キャラの評価
0号・アンビーの評価

評価ランク | 評価コメント | |
---|---|---|
|
★ 会心ダメージ特化型スピードアタッカー
「0号・アンビー」は、『追加攻撃』特化型アタッカーです。 マークを付与した敵を攻撃することで【白雷】をチャージ、『特殊スキル』を使用することで【白雷】を消費して『追加攻撃』を行います。 『コアパッシブ』や装備効果によって『追加攻撃』の与ダメージを高めることで、瞬間的に高いDPSを叩き出すことが可能です。 また、「0号・アンビー」は「会心ダメージを高めることで追加攻撃の会心ダメージが上がる」というユニークな能力を持っています。 モチーフ音動機も会心ダメージのみを上げ続ける効果であることからも、全体的にピーキーな性能となっています。 |
|
単騎性能評価 | チーム性能評価 | アタッカー評価 |
サポーター評価 | 特性別評価 | 属性別評価 |
新キャラ・未実装キャラ
新陣営「モッキンバード」登場
Ver1.7では新陣営「モッキンバード」のメンバー「ビビアン」「ヒューゴ」の2名が実装されることとなりそうです。
すでに公式Youtubeチャンネルにて属性と特性などが公開されており、「ビビアン」はエーテル/異常、「ヒューゴ」は氷/強攻であることが確認できます。
他の新キャラ・未実装キャラについては、別記事「新キャラ・未実装キャラ・実装予定キャラ一覧」で確認できます。
最強キャラランキング・Tier表
◆評価変動の注目ポイント
エージェント | 評価変動 | 理由 |
---|---|---|
★NEW |
高いDPSを出すことができるアタッカーとして評価されています。 『追加攻撃』に強いサポート効果がある「シャドウハーモニー」や「プルクラ」、既存の電気属性サポーターも相まって編成での総合力で強みを活かしています。 「トリガー」が入ることで更に評価が高まるとされている注目株です。 |
|
★NEW |
A級ではあるものの、初となる物理属性撃破で高いサポート性能を持っているとして高い評価を受けています。 6凸することでメンバー全員の全スキルの与ダメージが30%アップする驚異の『コアパッシブ』を持つため、多くの編成で無理なく採用可能です。 |
|
▲UP |
「イヴリン」登場によって株が上がった男です。 炎属性としても撃破としても高水準であり、単騎性能もチーム性能も非常に優秀。氷属性もサポートできるため「エレン」だけでなく今後実装予定の「ヒューゴ」でも更に株を上げる可能性があります。 編成では唯一「星見雅」に対抗できる手段として、「アストラ」「ライト」「イヴリン」からなる編成で【百合の間に挟まる男】として活躍中です。 |
|
▲UP |
株が上がった男「ライト」によって評価が下がっていた「クレタ」ですが、「イヴリン」の登場により話が変わりました。 『連携スキル』に高いシナジー効果を持ち、炎属性で一貫していることからも強力な撃破役として採用率が上がっています。 また、サービス開始からある程度の時間が経ち、凸が進んだことによってエネルギー回復効果やブレイク値アップ、モチーフ音動機を持つことができるようになったというのも再評価の理由の一つと言えるでしょう。 |
|
▼DOWN |
「青衣」は『追加攻撃』・強攻環境の流れで痛手を受けました。 強力な【裏撃破】として同属性の「トリガー」、物理属性の「プルクラ」が登場したことにより、【表撃破】がフィールドに出ること自体が非効率という印象を持たれています。 「朱鳶」との相性が良いと言われ続けていますが、「朱鳶」の装備が整ったプレイヤーが増えたことにより、「朱鳶」が殴り続けたほうが強いという自体も起きているようで、一層【表撃破】の肩身が狭くなっています。 |
◆ 0号・アンビー登場によって環境変化が⋯?

「0号・アンビー」登場と同時に新たな攻撃手段として『追加攻撃』が実装されました。
アタッカーは与ダメージを伸ばす手段として、サポーターは控えから攻撃する手段として『追加攻撃』を使用することができ、これによって【表強攻】【裏撃破】の有用性が上がりました。
◆ 依然として最強の「星見雅」

アタッカーとしては引き続き「星見雅」が最強の名をほしいままにしています。
強力なサポーターが増えれば増えるほど「星見雅」もまた強くなるので、他の【虚狩り】が登場するまでのしばらくの間は最強の席を譲ることはないでしょう。
評価基準
総合性能の評価基準を表示
評価基準 | 基準内容 |
---|---|
総合評価 (6~42pt) | 単騎性能、チーム性能、アタッカー性能、サポート性能、特性別性能、属性別性能の総合得点で評価。 |
単騎性能 (0~7pt) | 味方に依存しない、自身の性能のみでの戦闘力が高いかどうか。 |
チーム性能 (0~7pt) | チーム全体や他のメンバーに対して良い影響を与えたり、編成上使いやすいかどうか。 汎用性が高いかチームが組みやすいほど高い評価を受けやすい。 |
アタッカー評価 (0~7pt) | 攻撃性能の高さ、DPS、平均パフォーマンスが高いかどうか。 強攻/異常が高い評価を受けやすい。 |
サポート評価 (0~7pt) | 控えにいるときの性能、もしくはチーム全体に有益な効果があるかどうか。 撃破/支援/防護が高い評価を受けやすい。 |
特性別評価 (0~7pt) | 同特性内での評価。相対的に役割をどれだけ果たせるか。 希少特性かどうかや上位互換がいるかどうか。 |
属性別評価 (0~7pt) | 同属性内での評価。属性ダメージにどれだけ関与しているか。 希少属性や異常が高い評価を受けやすい。 |
アタッカー性能の評価基準を表示
評価 | 評価基準 |
---|---|
SSS (7pt) | DPSが高い。 |
SS (5pt) | 攻撃性能が高くダメージを出し続けられる。 |
S (4pt) | ダメージ目的で戦闘メインに立ち回ることができる。 |
A (3pt) | 表である程度戦うことができる。 |
B (2pt) | 控えに居た方が良いが一応戦える。 |
C (1pt) | 控えに居たほうが効率的である。 |
サポート性能の評価基準を表示
評価 | 評価基準 |
---|---|
SSS (7pt) | 支援性能や控えにいる性能が極端に高い、複数の味方に対する有益な効果がある。 |
SS (5pt) | 味方全体に作用する有益な効果がある。 |
S (4pt) | 特定の味方を支援できる有益な効果がある。 |
A (3pt) | 状態異常などを活用して味方といっしょに活躍できる。 |
B (2pt) | 何かしらを通じて恩恵を与えることができる。 |
C (1pt) | 味方を支援する気持ちだけはある。 |
単騎性能の評価基準を表示
評価 | 評価基準 |
---|---|
SSS (7pt) | 一人でほとんどの仕事ができる、もしくは一人で成立する極端に高い効果を持つ。 「てかこいつ一人でよくね…?」 |
SS (5pt) | 一人で多くの仕事ができる、もしくは自身への強化効果やスキルによって役割を無視して活躍できる |
S (4pt) | 場合によっては一人で1チームとして戦える、もしくは表での継戦能力や攻撃性能が高い |
A (3pt) | チームメンバーがいたほうがいいが戦闘自体は得意 |
B (2pt) | 明らかにチームメンバーがいたほうがいい |
C (1pt) | 単独での戦闘が厳しい。 |
チーム性能の評価基準を表示
評価 | 評価基準 |
---|---|
SSS (7pt) | 他のメンバーに対する優秀な効果を複数持っていたり、編成幅が広い。 |
SS (5pt) | 他のメンバーに対する果を持っていて、チームを前提とした能動的な動きができる。 |
S (4pt) | 特定の属性や特性の他のメンバーに対する優秀な効果を持つか、チームとして重要な役割を持つ。 チームを前提とした仕様が存在する。 |
A (3pt) | チームとして局所的な役割を持つ、もしくは各特性や各属性において代替できない役割が存在する。 他のメンバーにも恩恵を与えることができる効果がある。 |
B (2pt) | チームがいることによって成立する効果を持つ。 |
C (1pt) | 他のメンバーへの恩恵がない、もしくはかなり少ない。 |
特性別最強ランキング・Tier表
特性別性能の評価基準を表示
評価 | 評価基準 |
---|---|
SSS (7pt) | 環境トップクラスで抜きん出ている状態。 |
SS (5pt) | 環境トップクラス。 |
S (4pt) | 特性内では優秀。 |
A (3pt) | 特性内では普通。 |
B (2pt) | 特性内で不遇。 |
C (1pt) | 特性内でワーストクラス。 |
◆アタッカー:【表強攻】時代到来

控えからブレイク値を与えることができる「プルクラ」「トリガー」の登場によって、強攻がフィールドに出て活躍しやすい環境になり始めています。
控えから攻撃を行う【裏撃破】に加えて、自動操作で味方の邪魔を一切しない「アストラ」を採用することで、強攻アタッカーは常に攻撃し続けることでチームに貢献可能です。
◆ サポーター:【裏撃破】時代到来

【表強攻】に対し、【裏撃破】として『追加攻撃』で効率的にブレイク値を稼ぐことができる「トリガー」が注目を集めています。
A級として実装された「プルクラ」も強力なサポート効果を持っているため、撃破役は明確なサポーター職として強攻アタッカーを支えるポジションを確立しています。
属性別最強ランキング・Tier表
属性別性能の評価基準を表示
評価 | 評価基準 |
---|---|
属性評価 | 同属性内での評価順序。上位互換がいるか、属性としての性能が高いかどうか。 希少属性、異常エージェントが高い評価を受けやすい。 |
SSS (7pt) | 環境トップクラスで抜きん出ている状態。 |
SS (5pt) | 環境トップクラス。 |
S (4pt) | 属性内では優秀。 |
A (3pt) | 属性内では普通。 |
B (2pt) | 属性内で不遇。 |
C (1pt) | 属性内でワーストクラス。 |
各陣営ごとの属性割合早見表
所属名 | エーテル | 電気 | 炎 | 氷(霜烈) | 物理 |
---|---|---|---|---|---|
邪兎屋 | 1 | 1 | 0 | 0 | 2 |
白祇重工 | 0 | 2 | 2 | 0 | 0 |
特務捜査班 | 1 | 2 | 0 | 0 | 1 |
ヴィクトリア家政 | 0 | 1 | 0 | 2 | 1 |
カリュドーンの子 | 0 | 0 | 3 | 0 | 3 |
対ホロウ特別行動部第六課 | 0 | 2 | 0 | 1(1) | 0 |
オボルス小隊 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 |
スターズ・オブ・リラ | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 |
防衛軍・シルバー小隊 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 |
モッキンバード | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 |
合計 | 4 | 8 | 7 | 5 | 7 |
◆モッキンバードを控えて

「エレン」「朱鳶」の復刻によって熱くなっている氷属性・エーテル属性界隈ですが、Ver1.7で実装されると予想されている「ビビアン」「ヒューゴ」の後押しもあって更に熱量が上がっています。
「ビビアン」はエーテル/異常、「ヒューゴ」は氷/強攻として公式から発表されており、『追加攻撃』や新ディスク「「パエトーン」の歌」からも、氷属性・エーテル属性に新たな戦闘方法が加わるのではないかと考えられます。
最強キャラは? – 個人的環境考察

アタッカー枠は引き続き「星見雅」が最強です。
「イヴリン」「0号・アンビー」が実装されましたが一切不動、他の【虚狩り】が出るまでは並ぶものなしといった感じです。
2凸雅の初動があまりにも速いことや他の異常・支援とも編成相性が良いことも相まって、単体で見てもチームで見ても飛び抜けた性能となっています。

サポーター枠としては「アストラ」が最強です。
攻撃力、会心ダメージ、与ダメージ増加などの複数バフだけでなく、『クイック支援』を起点とした無敵利用などが強力で、【激戦試練:末路】の「魔王」メダル収集などでも裏技のような扱いを受けるほどです。
「シーザー」の【栄光の盾】や「ジェーン」の3連続回避といった防御・回避の新しい手段として非常に優秀な成績を残しています。